■快適なShock Doctor社の膝用サポーター
■快適なShock Doctor社の膝用サポーター

みなさん、体にガタが来ていませんか。

日常生活はもちろんですが、運動をする際は、体のサポートは大事ですよね。

ガタが来ていて、動きたくても、動けない、何てこともあると思います。

痛いから、やめておく、なんてことにならないように、サポーターなどをつけることになるでしょう。

そんな人におススメなのが、Shock Doctor社のサポーター。

このサポーター、スポーツのコンディショニングにおいて最大の課題である
プロテクションのレベルアップを実現する革新的なアイテムなんです。

膝 サポーター足首 サポーター肘 サポーターなど、
使用部位は多種多様揃っています。

さらにすごいのが、3つのパフォーマンスレベルに合わせてサポーターが用意されているところ。





パフォーマンスレベル 1:
・軽いサポートで圧迫を目的。
・日常での使用にお勧めします。
・保温。
・不安が有る部位にサポーターを装着する事により、安心感が得られます。



パフォーマンスレベル 2:
・中程度の安定性とサポート。
・筋肉の緊張を和らげ、関節の安定。
・保温。
・不安が有る部位にサポーターを装着する事により、安心感が得られます。



パフォーマンスレベル 3:
・中程度の安定性とサポート。
・筋肉の緊張を和らげ、関節の安定。
・保温。
・不安が有る部位にサポーターを装着する事により、安心感が得られます。


すごいと思いませんか。

それぞれの部位において、しっかりとしたレベルわけがされていて、なおかつ
サポートの安定性や、保湿性を保っているんですから。

アスリートの方はもちろん、そうでないスポーツマンの方や、
エクササイズを真剣にやりたい方なども、ぜひ一度使ってみてくださいね^^w


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レビューブログからの情報です
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[2013/10/15 10:59 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
■アメリカで爆発的人気のKT TAPE PROが日本にも登場です^^w
■アメリカで爆発的人気のKT TAPE PROが日本にも登場です^^w


みなさんは体にガタがきたりしていませんか。

スポーツをされている方はもちろんですが、日常生活においても、
ひざが痛いとか、腰や肩などの疲れを感じている人ってけっこういると
思います。

そんな人におススメなのが、KT TAPE PRO。

アメリカ生まれの世界70ヶ国以上で販売されている人気のキネシオテープ


テーピングのなかでも非常に効果が高いと
話題を集めており、トップアスリートも利用している、人気の商品なんです。

伸縮性・耐久性・撥水性・防臭性等が従来の製品より高いので、水泳等の水中の運動にも
より適した製品になっています。

頑丈なつくりになっているので、非常に安定して使用できます。

それから、特許粘着素材「セカンドスキン」が使われており、
かぶれにくく剥がれにくいようにもなっています。

それから、何と言ってもおしゃれ♪

アメリカンカラー8色のラインナップで見た目も素敵なカラーテーピング

KT TAPE PRO


まさに医療とスポーツとお洒落の部分からサポートされる製品になっているので、
これは試す価値ありですよ☆

おススメなんで、体の悩みを抱えている人は、ぜひ使ってみてくださいね^^w

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レビューブログからの情報 です。
[2012/12/21 06:22 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
■JFLの松本山雅所属 元日本代表DF松田直樹選手(34歳)4日の午後1時過ぎに死去。
■JFLの松本山雅所属 元日本代表DF松田直樹選手(34歳)4日の午後1時過ぎに死去。



2日の練習中に急性心筋梗塞で倒れたJFLの松本山雅に所属する元日本代表DF松田直樹選手(34歳)が、
4日の午後1時過ぎに死去。

各選手から悲しみのコメントが届いている。

 2002年の日韓ワールドカップや各年代の代表チームでともにプレーした神戸DFの宮本恒靖は、
同い年の松田選手に対し「とても悲しく、寂しい思いでいっぱいです。


同じ時代をプレーしたマツ。



対戦相手として、時にはチームメイトとして大いに刺激を受けてきました。

日韓ワールドカップのロシア戦で勝利した時、マツと抱き合って喜んだことは忘れられません。
ずっと走り続けてきた分、今は安らかに眠ってほしいと思います。

「マツ、おつかれさん」とお別れのコメント。

 また、同じく神戸でプレーするFW吉田孝行は、以前在籍していた横浜FMで松田選手とともにプレーしており、
「未だに信じられません。明日にでも電話がかかってくるのではないかと思うくらい、信じられません。
もし、お互い生まれ変わるとしても、また同じ誕生日に生まれ、また一番の親友になり、また一緒にサッカーしよう。
直樹のサッカーに対する情熱は忘れません。心からご冥福をお祈り申し上げます」という言葉を送っている。

 レスターでプレーする日本代表DFの阿部勇樹も、ブログ上で松田選手との思い出をつづっており、
「慣れてなく、戸惑っている自分に声をかけてくれた松さん。合宿中、僕のことを勇樹と呼んでくれた松さん。
Jリーグで対戦する度に、熱い気持ちをプレーに出していた松さん。最終ラインからリスクをおかして、点をとりにきたプレー。忘れられない!!
松さんと同じように、サッカーを愛する気持ちをもって、プレーしていきたい」

と、熱い意志を引き継いでいく決意を示している。

私自身もこの件に関しては非常に残念でならないです。

サッカー馬鹿だった松田選手。

あえて、松本山雅を選び、再び這い上がろうとしていた矢先ですしね。

マリノスでもサッカーのことしか言えないサッカー馬鹿。





こんなにサッカーだけを愛していた男に
神様は最後に乗り越えれない試練を与えてしまった。


天国でも、サッカーができる場所を探し続けているんでしょうか。

プレースタイルがファンだったというより、その心意気が好きでした。


最後になりましたが、松田選手、心よりご冥福をお祈りいたします。
[2011/08/04 19:18 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
松田直樹選手「あー!だりぃー!」3キロのランニング後に突然倒れた…
松田、急性心筋梗塞で意識不明  

◆松田の病院搬送までの経過

 ▽2日9時33分 グラウンド集合、ミーティング

 ▽同42分 ランニング開始

 ▽同57分 3キロのランニング終了。脈拍を測りながらストレッチをしている最中に「あー!だりぃー!」と言葉を発して倒れる

 ▽同58分 トレーナー、看護師による心肺蘇生。意識薄れる

 ▽10時3分 119番通報。心肺蘇生続ける

 ▽同13分 救急車到着。心室細動による心停止。救急隊による心肺蘇生、電気ショック

 ▽同25分 救急車出発。薬剤の投与

 ▽同38分 ドクターカーに乗り換え、引き続き治療

 ▽同50分 救命救急センター到着。心肺停止、意識不明
.
[2011/08/03 10:57 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
日本代表メンバー アジア杯2011(1/7~29 カタール)
日本代表メンバー アジア杯2011(1/7~29 カタール)


ポジ No 氏名 所属 年齢 身長 体重 出場 得点
GK 1 川島 永嗣 リールス 27 185 80 16 12
GK 21 西川 周作 サンフレ 24 183 81 3 0
GK 23 権田 修一 FC東京 21 187 83 1 2

DF 3 岩政 大樹 鹿島アン 28 187 85 4 0
DF 4 今野 泰幸 FC東京 27 178 73 40 0
DF 2 伊野波雅彦 鹿島アン 25 179 73 0 0
DF 5 長友 佑都 チェゼーナ 24 170 68 34 3
DF 20 槙野 智章 サンフレ 23 182 75 4 0
DF 6 内田 篤人 シャルケ 22 176 67 34 1
DF 22 吉田 麻也 VVVフェン 22 189 80 1 0
DF 12 酒井 高徳 アルビレッ 19 176  74   0 0

MF 7 遠藤 保仁 ガンバ大阪 30 178 75 100 9
MF 8 松井 大輔 トム 29 175 64 29 1
MF 17 長谷部 誠 ヴォルフス 26 177 65 37 1
MF 14 藤本 淳吾 清水エスパ 26 173 69 6 0
MF 15 本田 拓也 清水エスパ 25 177 73 0 0
MF 13 細貝  萌 浦和レッズ 24 176 69 3 0
MF 18 本田 圭佑 CSKAモスク 24 182 76 23 6
MF 16 柏木 陽介 浦和レッズ 23 175 72 1 0
MF 10 香川 真司 ドルトムン 21 172 63 17 3

FW 11 前田 遼一 ジュビロ 29 183 80 7 2
FW 19 李  忠成 サンフレ 25 182 73 - -
FW 9 岡崎 慎司 清水エスパ 24 174 76 35 18

いきなり新顔が多いですね。それに背が低い・・・

でもなんだかワクワクするメンバーで楽しみです。

注目はDF。今まで手薄だったんですが、サイドは内田&長友という
最強サイド。そして189センチの大型新人吉田 麻也(VVVフェン)。

これで日本は全ポジションで、海外組がいるような状態です。

次回こそ・・・ベスト4。期待できます。

個人的には、家長選手が今後加われば、最強です。

あと、10番はやはり香川。本田ではなかったですね。

年齢からいって、香川から本田に10番が渡ることはないでしょう・・・
[2010/12/29 05:07 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
■『ダイビング』って面白そう♪
■『ダイビング』って面白そう♪

みなさんは『ダイビング』の経験とかってありますでしょうか?

静かな海の中を自由に動き回れるなんて、
考えてみただけでワクワクしてきませんか??

私も一度はやってみたい!!

なんて思っているんですが、なかなか時間が取れなくて。

ライセンスを取得して、水中散歩を楽しんでみたいとは
思っているんですけどね。

水中の魚を生で見たりできるし、海の中って、
神秘的ですからね。

気持ち的にも高ぶります☆

この前沖縄に行った時にも、ダイビングの広告があって、
非常に興味が湧きました。

沖縄 ダイビング
いつかはやってみたいなと思っています。

みなさんもどうですか^^w
[2010/09/27 11:01 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
スペイン初優勝 延長戦、オランダに1-0
サッカーのワールドカップ(W杯)南アフリカ大会は最終日の11日、ヨハネスブルクのサッカーシティー競技場で決勝があり、スペイン(世界ランク2位)がオランダ(同4位)を延長戦の末1−0で降し初優勝を果たした。

延長後半11分、スペインのイニエスタが均衡を破るゴールを挙げ、これが決勝点となった。

初戦に敗れたチームの優勝はW杯史上初めて。

 ともに初優勝をかけ4−2−3−1の布陣。


序盤から構成力に勝るスペインが主導権を握った。

司令塔シャビを中心とした小気味のいいつなぎで守備網を破り、エースのビリャがスピードを生かして最終ラインの裏を狙って好機をうかがった。

しのぐオランダもカウンターからゴールをおびやかして盛り返し、決定機の数では互角に持ち込んだ展開に。

激しいプレスの応酬で両チームが多数の警告を出しながら、90分間を無得点で終え、決勝で2大会連続となる延長戦に突入。最後はスペインの攻撃力が上回った。

 大会得点王は、5得点を挙げたビリャ(スペイン)、スナイダー(オランダ)、ミュラー(ドイツ)、フォルラン(ウルグアイ)の4人が獲得した。

【毎日jp編集部】
[2010/07/12 07:24 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
◇岡田サンは代表監督に不適格!◇
◇岡田サンは代表監督に不適格!◇

 いよいよ6月11日、W杯南アフリカ大会が始まる。にもかかわらず、日本国内はほとんど盛り上がっていないといっていい。

 原因は、日本が戦う一次リーグE組(オランダ、デンマーク、カメルーン)で、日本が決勝リーグに残る可能性が限りなく低いことだ。それなのに岡田武史監督が「目標はベスト4」といったものだから、日本全体が完全にシラけてしまっている。

 しかし、それだけではない。5月10日に発表された代表メンバーからは、「岡田監督、戦う気になっているな」という期待すらうかがえないのだ。

 サッカーには、じつはメンバー選びに公式や常識はない。野球などとは異なり、個人成績が極端に少ないため基準がないのだ。ではメンバーはどうやって選ばれるのか。前日本代表監督を務めたイビチャ・オシムにいわせれば、それは「自分(監督)の趣味」。選ばれた人も落選した人も、いってみれば運なのである。

 ゆえにサッカーにおいては、監督次第で戦術もメンバーも、それによって実力もすいぶんと変わる。弱いチームが強いチームに勝つのは、選手の実力より監督の実力である。世界で行なわれる無数の試合のなかには、「まさかここでこんな事が起きるとは」というものがあるが、その背景や舞台裏には、必ず名監督がいるものだ。しかし、1998年のW杯でも今回のアジア予選大会でも、岡田サンには何の戦術もみられない。

 去る4月7日、日本代表メンバー発表前の最終試合であるセルビア戦に0―3で完敗したあと、世論調査では岡田監督続投に反対が7割、あるネット調査では反対が9割にも上った。そのなかで、これまでと何の変化もない「予想どおり」のメンバー発表。要は、また戦術が何もないということだ。それは5月24日に行なわれた国内最後の強化試合、宿敵・韓国戦での敗北(0―2)でも露呈した。

 たしかに、岡田監督になってからの日本代表は24勝12分7敗と、成績自体は悪くはない。しかし、これらは相手がすべて二軍チームか格下ばかり。格下のチームが相手のときは、いかにボールを取られないか、ミスをしないで着実なプレーができるかが重要となる。だが、今回W杯で戦う3チームはみな格上である。強い相手との戦いでは、必然的に相手ボールの時間が長くなるため、いかに相手からボールを奪うかがより重要だ。となると、戦術は当然変わってくるはずなのだ。

 岡田サンは代表監督には不適格である。代表監督としてのメンバーの選び方や3年間の代表監督としての時間の過ごし方を知らない。前回のW杯、彼が代表監督をやったのはたった7カ月間で、それ以外はクラブチームの監督しかやったことがない。

 選手は生き物であり、ケガもあれば、コンディションも勢いも、時々刻々と移り変わる。日本代表には、そのときいちばん旬の選手を選ばなければいけないが、岡田サンはずっと同じメンバーで、どうもひと昔前、もしくは1、2年前に旬だった人を相変わらず起用している。結果、平均年齢も世界のなかでグッと上がり、若手選手もあまりいない。

 代表メンバーにサイドバック(両サイドに位置するDF)を3人しか選んでいないことに、なにより疑問を感じる。本気でベスト4を狙っている、つまり7試合を戦うつもりなら、最低でも4人は必要である。

 右サイドハーフである中村俊輔は持ち場を離れて真ん中にポジションを取ることも多いため、後ろで構えるサイドバックは体力的に厳しい。相手からみればそこが狙い目となる。MFである遠藤保仁や長谷部誠は、守備力が高いとはいえないので、サイドバックのカバーをやらせるべきではない。

 そのうえグループリーグの相手は、いずれも両サイドからの攻撃能力の高い選手がいる。カメルーンのエトー、オランダのロッベンやファンペルシ、デンマークのベントナーなどだ。彼らの攻撃を封じるためにも、サイドバックを厚くすることは必要である。

「サイドを制するものは試合を制する」

 これは現代サッカーの格言である。現代のサッカーでは、数的優位の状況をつくるためにも、ボール支配率を高めるためにも、プレスを効率的にかけるためにも、サイドバックの活躍は攻守に不可欠なのだ。サイドの重要性を忘れて本番に臨むと、酷い目に遭うこと間違いない。

◇日本のサッカーのスタンダードが上がらない理由◇

 日本代表のサッカーは、10年前に比べればたしかに強くなっているが、これは国内での話である。重要なのは世界のなかで日本のポジションが上がっているかどうかだ。

 しかし日本サッカーのスタンダードは決して高いとはいえない。原因の一つは、メディア(記者)にある。日本のメディアが世界を知らなさすぎて、日本人のサッカーを見る目が養われないのだ。

 いま日本では、サッカー中継を“オフチューブ”という方式で放送するのが一般的である。試合のある国から映像を伝送してもらい、それを日本のスタジオで画面を観ながら、インターネットなどから引っ張り出した資料によって実況・解説する。解説者やアナウンサーなどスタッフを現地に行かせないぶん、費用は安く済む。しかしこれでは、伝える側が本場のサッカーを知らないため、視聴者にも伝わるはずがない。

 また日本は、メディアが選手や監督を甘やかしすぎである。たとえば、選手は試合のあと、記者との交流の場「ミックスゾーン」を通ってバスに乗り込む。この場で選手が話をするのは当然のことで、外国では「あなた、ちょっと!」と選手をひっつかまえて厳しい質問を浴びせる。

 だが日本人のリポーターは、強引にやると、選手から嫌われるとか、インタビューしてもらえないとか、雑誌の表紙に出てもらえなくなるといった意識がある。概して「お疲れのところ、ありがとうございます」などと、監督や選手をヨイショするだけである。

 さらに、日本は世界のサッカーを観る環境がよくない。全世界の試合を観るには、スカイパーフェクTV(スカパー)などの有料放送に加入しなければならない。しかしスカパー加入者は250万人程度しかおらず、そのなかでサッカーの生中継の試合を観ている人は20人に1人いるかどうかだろう。熱烈なサッカーファン以外は、わざわざスカパーに加入してまで観ないし、若い人はそもそもスカパーに入るお金すらない。海外のサッカー中継を安価で放送している中国や香港、ベトナムのほうが、世界のサッカーに触れやすく、急速にサッカーのスタンダードが上がっている。

 だから日本では、世界のサッカーに詳しい者とそうでない者の二極化がますます進んでいる。いい例として、たとえば今回、日本代表の第3GKに川口能活が選ばれたが、NHKや民放テレビしか観ない、ふだんサッカーにあまり接しない視聴者は「この人知ってる。あの川口がまた入ったんだ。がんばって」と歓迎の反応となる。しかしサッカーに詳しい者にとっては、99%試合に出ない第3GKとはいえ、川口は長らく代表から外れていた選手であり、現在故障中の身で、Jリーグにも出場していない選手。代表選出に疑問をもったにちがいない。

 サッカーを見る目を育てなければ、選手や監督に対しても、厳しい声を届けることができない。結果、日本全体のサッカーのスタンダードは上がらない。


Voice6月11日(金) 17時56分配信 / 国内 - 政治
[2010/06/11 21:18 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
南アフリカ W杯 日本代表☆
南アフリカ W杯 日本代表が発表されました。

GK  楢崎正剛(34)名古屋
    川島永嗣(27)川崎
    川口能活(34)磐田

DF  中沢佑二(32)横浜マ
    田中マルクス闘莉王(29)名古屋
    駒野友一(28)磐田
    岩政大樹(28)鹿島
    今野泰幸(27)FC東京
    長友佑都(23)FC東京
    内田篤人(22)鹿島

MF  中村俊輔(31)横浜マ
    稲本潤一(30)川崎
    遠藤保仁(30)ガ大阪
    中村憲剛(29)川崎
    阿部勇樹(28)浦和
    松井大輔(28)グルノーブル
    長谷部誠(26)ウォルフスブルク
    本田圭佑(23)CSKAモスクワ

FW  玉田圭司(30)名古屋
    大久保嘉人(27)神戸
    矢野貴章(26)新潟
    岡崎慎司(24)清水
    森本貴幸(22)カターニア


注目していた小野伸二や、前田遼一、田中達也に石川直宏は
残念ながら落選です。

昔から、市川、カズ、波戸に中村など、多くの選手が落選し、
そして逆にサプライズとして選ばれた選手も多くいました。

そんな中、個人的に思うのは、岡田監督が率いるので、
久しぶりの真正な日本代表です。

やっぱり帰化しないと出られないなら、監督も日本人であることが、
もっともらしいと思っています。

まあ、誰にせよ、選ばれたからには、素晴らしい勇姿を見せていただきたい。

全てのサッカー選手の夢であるW杯出場の機会に選ばれたみなさま。
日本人としての誇りとプライドを背負って戦って来て下さい。

がんばれ日本!

負けるな日本!!

目指すは優勝だ!!!!!!!!!!!!!!!!!!
[2010/05/10 22:49 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
貴乃花支持6人を「破門」=理事選で二所一門
大相撲の二所ノ関一門は19日、東京都内で初場所後の日本相撲協会理事選に向けた対応を話し合い、貴乃花親方(元横綱)を支持する間垣親方(元横綱2代目若乃花)ら6人の親方が一門からの離脱を求められ、事実上「破門」された。


貴乃花親方を含め一挙に7人の親方が一門を離れるのは、大相撲では極めて異例の事態。


 6人は会合を途中退席。

間垣親方らによると、初めに貴乃花支持者の処遇を採決し、離脱を求める親方が過半数だったという。

間垣親方は「情けない話だが致し方ない」として受け入れる姿勢を示した。

今後新たなグループをつくるかどうかなどは未定だが、角界の大勢力である同一門が分裂に向かう可能性もある。




 離脱したのはほかに音羽山(元大関貴ノ浪)、阿武松(元関脇益荒雄)、大嶽(元関脇貴闘力)、常盤山(元小結隆三杉)、二子山(元十両大竜)の各親方


 二所一門はまた、現職の二所ノ関親方(元関脇金剛)と放駒親方(元大関魁傑)の理事選への擁立を決定。立候補を希望していた鳴戸親方(元横綱隆の里)は出馬を見送った。

ただ、ほかに以前より多い候補者を立てる方針の一門があり、貴乃花親方の当落など選挙戦の行方はいぜん不透明な情勢にある。


 二所一門は、票数に応じて3候補を擁立するのが通例だったが、今回は4人が立候補を希望。調整がつかず、8日の会合で貴乃花親方が一門を離脱して無所属で立候補する意向を表明していた。 


1月19日20時11分配信 時事通信
[2010/01/19 20:35 ] | スポーツ | コメント(0) | トラックバック(0)
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